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絵文字:NEW絵文字:重要インフルエンザなどの感染症にかかった場合について

インフルエンザに感染した場合、伝染が広がらない様に、法律で出席停止とすることが決まっています。インフルエンザに感染したと医師に診断された場合は、次の手順で手続きしてください。

 

① 教務課へ電話連絡し、指示に従ってください。

  医師が治癒したと証明するまでは、登学してはいけません。

  自宅で安静にしてください。

 

② 完治したら、主治医から「治癒証明書」の発行を受けてください。

  ※○日程度で完治、と記載された「診断書」では手続きできません。

   

  医療機関が用意しているフォーマットでも受付可能です。
    (治癒を証明するもの)

 

③ 「治癒証明書」を教務課に持参して、手続きを取ってださい。

  公欠として扱われ、成績評価で不利にならないよう扱われます。


「学校において予防すべき感染症治癒証明書」の書式は、こちらからダウンロードできます。


【学校における感染症(第一種から第三種)】

 第一種  エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、
         ラッサ熱、重症急性呼吸器症候群(
SARS)、急性灰白髄炎(ポリオ)、ジフテリア、
         鳥インフルエンザ(
H5N1

 第二種    インフルエンザ、百日咳、麻疹(はしか)、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、風しん、
   水痘(みずぼうそう)、咽頭結膜熱、結核、髄膜炎菌性髄膜炎

 第三種     コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、腸チフス、パラチフス、流行性角結膜炎、
  急性出血性結膜炎

※授業欠席の取扱いに関する詳細はこちら

 
絵文字:NEW絵文字:重要履修取消について

※履修を取り消しする前に、必ずセミナー担任に相談すること


平成29年11月20日(月)~11月24日(金) 最終日は17時まで

UNIPA履修画面から手続きができます。
科目の中には、取り消しができない科目があります。

≪諸注意≫
1.上記の履修取り消し期間以外は、履修取り消しを受け付けません。
2.上記の履修取り消し期間内は、後期または通年科目の履修を取り消すのみで、
  履修の追加や変更はできません。
3.誤って履修を取り消した場合であっても、復活させることはできません。